【続・続報】【Fantia・ファンティア】修正・モザイク基準に関するガイドラインを更新

*上画像は当サイトにてAIで作成。

【重要】コンテンツガイドラインの改定経緯、今後の運用方針および適用時期について | ファンティア スポットライト[Fantia Spotlight]
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過去記事

ざっくり説明

修正・モザイク基準に関するガイドラインを更新をしたFantia、経緯と今後の方針を説明。

新基準は実写コンテンツにのみ適応。2次元コンテンツには旧基準を適応。

ガイドラインは警察から刑法第175条に該当すると指摘があったため。

ごたごたしていたけど2次元コンテンツには新しい基準を適応しないってことでお落ち着いたのね。

はじめから警察から指摘があったって言えば、みんな素直に裕子と聞いたと思うけど。。。

ネットでも”はじめっから言え”って反応がある。にゃあ。

おそらくだけど、ファンティア側は”警察とか出すとクリエイターの方々が委縮して離れるんじゃないか”、と懸念したんじゃないかと思う。にゃあ。

言ってしまえば”警察に目つけられてます!”って言っていいるようなもの。にゃあ。

たしかに。。。

でも結局は警察の名前が出てきたわね。

結局よくわからない権力に屈したように見えて反感を買ってしまったように見えた。にゃあ。

今回、そこを明確にするために警察の名前を出したんだと思う。にゃあ。

でも最終的には2次元コンテンツはいままで通り活動できるみたいでよかったわね。

ガイドラインにかんして以下の記述がある。にゃあ。

”「自主規制基準」であり、将来的な法的リスクや検挙等を完全に排除・保証するものではございません。”

ある程度の自己防衛は必要。にゃあ。

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