カバー株式会社、新しい配信システムを試験的に導入。

*上画像は当サイトにてAIで作成。

ざっくり説明

カバー株式会社、新しい配信システムを「mekPark」、「holoAN」にて、2026/6/24(水)より順次試験的に導入。詳細は配信にて。

ホロライブのメンバーは現段階では使わないのね。

なんでなんだろう?

勝手な想像だけど2つホロライブでいきなり使わない理由を考えた。にゃあ。

1つ目は”本当に実験的である。”にゃあ。

うまくいくか、メリットがあるのかわからない、もしくは炎上リスクがある。にゃあ。

β試験的なことはわかるけど。

炎上リスクは。。。。

2つ目は”おもしろくない機能”。にゃあ。

おもしろくないって。。。

言葉を選びなさい。

勘違いしないでほしいんだけど、この”おもしろくない”って”くだらない”ってことじゃない。にゃあ。

配信として”映えない”というか見た目あんまり変わらない。ってこと。にゃあ。

技術的にはものすごくても、見る側からしたら地味に見えることもある。にゃあ。

例えばOBSじゃなくて独自のアプリをカバーが作りました!ってなってもすごいんだけど視聴者は「へー」で終わり。にゃあ。

なるほどね。。。

技術的なお披露目の色合いが強いんなら、ホロライブのメンバー使う必要ないかも。

具体的な予想はある?

完全な想像なんだけどこんなのはどうか?にゃあ?

Live2D/3D以外(AIベースとか)でキャラクターを動かす。

カメラなしの配信。(ただmekParkはそもそも動かないから。。。)

実写との融合。(実写+キャラクターとか、実写をアニメ調にリアルタイム変換)

どれでも楽しみね!

カバーはタレント業だけが注目されるけど、トラッキングスーツなしの3Dとかエンジニアリングにも力を入れている。にゃあ。

こっちにも注目されてほしい。にゃあ。

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