
*上画像は当サイトにてAIで作成。
過去記事
ざっくり説明
カバー株式会社、新しい配信システムを試験的に導入、mekPark宵凪ネオンさんの配信でお披露目された。

配信を見てみたけど感想としては”口がよく動くけど体はあまり動かないLive2D”って感じだったわ。
過去記事でホロライブのメンバーじゃなくて「mekPark」、「holoAN」がお披露目するのに以下の理由を予想してたわね。
”本当に実験的である。”
”おもしろくない(映えない)機能”

ホロメンを使わなかった理由としては”おもしろくない(映えない)機能”が近そう。にゃあ。
もともとちゃんと動くLive2Dとか3D持ってる、ホロメンが使ってもあまり意味ない。にゃあ。

機能の予想は以下の3つをしてたけど?
Live2D/3D以外(AIベースとか)でキャラクターを動かす。
カメラなしの配信。(ただmekParkはそもそも動かないから。。。)
実写との融合。(実写+キャラクターとか、実写をアニメ調にリアルタイム変換)

”Live2D/3D以外(AIベースとか)でキャラクターを動かす。”これがだいぶ近いんじゃないかと思った。にゃあ。
ユーザ視点でしかわからないんだけど、おそらくいわゆるLive2Dじゃなくて”1枚絵から全体を息をするように動作させて顔(もしかしたら声も)のトラッキングして動かすシステム”なんじゃないかと裏側を想像した。にゃあ。

よさそう?

予想通りなら、mecParkみたいな試験的なキャラクターや期間限定キャラクターへの動くキャラクターの提供が安価で早くなる。にゃあ。
これならライトなVtuberへの一般提供も考えられる。にゃあ。
それから口のトラッキングに力を入れているように見えた。にゃあ。これは特に歌と相性がいいと思う。にゃあ。

気になることはある?

口のトラッキングがいいといったけど現状いまいち。にゃあ。
ラグが見て気になるほどある。にゃあ。自前のアプリならマイクの入力をアプリで止めて、画像と同期させて出力しなおすべきなんだけどなんでしない?にゃあ?
あとライトVtuberが大量に生まれる可能性はちょっと心配。にゃあ。ハードル下げて全体のレベルが下がるのは文化衰退のよくあるパターン。にゃあ。



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