
*上画像は当サイトにてAIで作成。
ざっくり説明
カバー株式会社(ホロライブ運営)2026年3月期の決算を読んで気になったことを挙げてみる。

まず素人が勝手に言っているだけということにご了承ください。

ご了承ください。にゃあ。
また、一言一句しっかり読んだわけではなくざっとよんで気になったところを2点あげる。にゃあ。

あとお金のことはあまり気にしていないわ。

1点目は13ページ目
「タレントマネジメントの強化」に「活動休止・復帰も含めた、中長期的なキャリアを見据えた活動支援」とある。にゃあ。
これ、初めて読んだ時に卒業、契約解除したメンバーの復帰を示唆しているのかと思ったけど、おそらく「活動休止(休養)して入れメンバーの復帰支援を頑張る」って言っている気がする。にゃあ。

それって、赤井はあとさんの段階的な復帰。。。。

おそらく。にゃあ。
つまり、赤井はあとさんの復帰支援は決算書に記載された事業ということになる。にゃあ。沽券にかけて成功させにくるはず。にゃあ。

これに関して「会社に利用されている」と感じるファンもいるかもしれないけど、逆に「会社の方針を利用して復帰支援させる」と思った方がいいわ。
やるって言ってるんだから手厚くフォローしてもらいましょう。

2点目は29ページ目
このグラフ。にゃあ。
ホロ(カバー)ってVtuvber やグループを比較しないイメージだったからVtuberの収益比率を出してきたのは単純にびっくり。にゃあ。
さらに1位が2位の1.5倍以上稼いでいて、独り勝ちの様相が見える。にゃあ。
資料の中で所属Vtuber数が84名となっているので上位24%が40%の収益を出していることになる。にゃあ。これは個人的には結構健全な気がする。にゃあ。


この1位が誰かって憶測が飛びそうね。

ソロライブ、うんぬんとヒントが書いてあるけど、無粋。にゃあ。

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