
*上画像は当サイトにてAIで作成。

tencent/Hy-MT2-1.8B-GGUF · Hugging Face
We’re on a journey to advance and democratize artificial intelligence through open source and open science.
他の30B、7B、FP16などのパターンは以下から

tencent/Hy-MT2-1.8B-GGUF · Hugging Face
We’re on a journey to advance and democratize artificial intelligence through open source and open science.
ざっくり説明
tencentからローカルで使用できる翻訳用AIのHy-MT2がリリースされた。
日本語を含む30以上の言語に対応し、専門用語の選択が可能。

翻訳用って銘打っているAIって珍しいわね。

このモデルのいいのは、開発者であるtencentがggufを公開しいて、 llama.cppでの動作方法まで記載している。にゃあ。
ほとんどの無料モデルはそこらへんは有志まかせなんだけど、エンドユーザに本気でローカルで使わせようという気持ちが見える。にゃあ。
機密情報などWebサービスで翻訳することができないものもあるので、有益な選択肢になる。にゃあ。

無料のローカルで動作する翻訳ソフトがダウンロードできるのね。

起動するとDeeplとかGoogle翻訳みたいのが動くアプリかと思っているなら全然違う。にゃあ。
インストールの時点で”ダウンロードして解凍”ってほど単純でもない。にゃあ。
起動できてもプロンプトに”英語に翻訳して。追加の説明は不要”などの指示を毎回する必要がある。にゃあ。まともに翻訳ソフトとして使うなら、支持プロンプトを自動入力するアプリかWebページを作ったほうがいい。にゃあ。
PCにもよるけど試すだけならLM Studio使えばいいかも。にゃあ。

それで”本気でローカルで使わせようという気持ちが見える”とか言ってたの???

にゃあ。。。


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