カバー株式会社は、新たなタレント育成プロジェクト【mekPark】を始動

*上画像は当サイトにてAIで作成。

カバー株式会社が送るNEW PROJECT「mekPark」始動! | カバー株式会社
カバー株式会社は、「ホロライブプロダクション」をはじめとした日本ならではのコンテンツを世界に向けて発信している、次世代のエンターテインメント企業です。

ざっくり説明

ホロライブ運営のカバー株式会社は、新たなタレント育成プロジェクト【mekPark】を始動。
練習生3名とディレクター1名が「1つのユニット」として展開。
活動期間は最長で2年。期限内に基準に届かなかった場合、正式デビューできない。

リアルのアイドルだとファン参加の公開オーディション聞くけど、Vtuberだと珍しいかも。

デビュー前から接すると

「デビュー前から知ってる!」「俺が育てた!」「俺のおかげでデビューできた!」

と強火の感情を持ちやすいに違いない。にゃあ。

ディレクターもユニットにいるっていうのは聞いたことないかも。

これはよくわからない。にゃあ。

ディレクターはカバー社員なのか、オーディションで合否が決まるのか。前に出てくるのか、裏方なのか。

なんにしろディレクターのおもちゃにされて無茶苦茶になるってのことにはならないように、運営は気を付けてほしい。にゃあ。

ユニットごとの合否っていうのも新しいかも?

これも心配。にゃあ。

ユニットの中の一人がバズってデビューってこともあるし、逆にユニットの中の一人がやらかしてデビューできないってことも考えられる。にゃあ。

実際、ホロライブ5期生ではデビュー直後に1名やめている。にゃあ。

これ本当にデビューできないってことあるのかな?

VTuberの場合、Live2Dなど初期投資が必要。にゃあ。

2年間とは言え使い捨てになるようなことをするか、という疑問はある。にゃあ。ただカバーの財力があればという気もする。にゃあ。かわいそうなのはクリエーターの方々。にゃあ。

あとホロのオーディションページには以下の記載がある。にゃあ。
絶対にデビューできるともいえない。にゃあ。

”オーディション合格をもってデビューや事務所所属を確約するものではございません。”

hololive production VTuberオーディション|ホロライブプロダクション
我々は、世界中が愛するカルチャーをつくります。そのかつてない挑戦を、ともに成し遂げる仲間を求めています。VTuberとして活躍を目指している皆さまの応募をお待ちしています。

コメント

タイトルとURLをコピーしました