
*上画像は当サイトにてAIで作成。
海外でも話題に。
ざっくり説明
漫画家の糸杉柾宏先生が自身の漫画データをGoogleドライブにアップロードしようとしたところアカウントバン。

これってGoogleがGoogleドライブに保存するデータをすべて確認しているってこと?

人力ですべてのファイルを確認しているとは思えないからAIだとは思うけど。。。にゃあ。
ただ、逆にアカウントバンまで人力が一切介さないかと言われると。。。にゃあ。メインのグーグルアカウントがバンされるっていうのは結構大ごとだし。。。にゃあ。でも、グーグルは異議申し立ての対応を含めてAIだとも聞く。。。にゃあ。

結局どっちかわからない?
それじゃあ、人に見られたくないデータはおくべきじゃないってこと?

違法はなものはそもそも持つべきではないんだけど、プライベートなものは、個人がちゃんと考えたほうがいいときなの。にゃあ。

ちなみにどんなデータがだめなの?

正確にはわからないんだけど、糸杉先生のケースでは以下の二つの可能性が思いつく。にゃあ。
画像の内容
糸杉先生の漫画には過激な表現が含まれているものもある。にゃあ。また漫画家ご本人ということもあり修正前の画像が含まれていた可能性もある。にゃあ。(ただし、グーグルはアメリカ基準のはずなので修正の有無は影響少ないと思う。にゃあ。)
違法コピー
糸杉先生の場合は本当は関係ないんだけど、漫画データということで、グーグルが違法コピーとして誤認した可能性がある。にゃあ。

そこらへんに気を付ければいいのね。

正直、それで十分かわからない。にゃあ。
今回のケースを見ると正規に買った漫画の電子データも怪しい。にゃあ。なんなら自分の子供の写った家族写真すら怪しく思えてくる。にゃあ。
少なくてもメインのバックアップとして使うのは怖い。にゃあ。

えー。


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